癒しスポット:カイルア/ハワイリゾートスパ

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癒しスポット紹介 カイルアSpot

癒しスポット紹介(カイルア)

カイルアの癒しスポット!

白くきめ細かなパウダーサンドとターコイズブルーの海。頬を撫でる爽やかな風が最高のリラクゼーションをもたらしてくれるカイルア地区は、
まさに全米No.1に相応しい最高の癒しスポットです。
オアフ島東部に位置し、観光の中心を担うワイキキエリアの喧騒とは全く無縁のこの場所は、車やバスで30~40分ほどの距離と、程よい距離感も魅力。
のんびり時間を忘れて心行くまでマリンリゾートを満喫することが出来ます。

※この情報は変更することがありますのでご注意ください。

ビーチ

カイルアビーチ
カイルアビーチ 長く伸びる、真っ白なパウダーサンドがまぶしいカイルアビーチ。シャワー、トイレ、無料駐車場完備と、施設が整っている点でもおすすめ出来るリラクゼーションスポットです。

全米No.1にも輝くカイルアビーチは、海と砂浜のコントラストにただただ心から癒されるばかり。ワイキキから離れていることもあり、観光客は少なめです。地元の癒しスポットとして長らく愛され続け、休日になるとシュノーケリングやウィンドサーフィン、近隣散策をするロコ達で賑わいます。

カイルアビーチはシーカヤックが出来ることでも有名。ガイド付きツアーも大人気で、簡単な講習を受ければ初心者でも楽しむことが可能です。体力を使いますが、その分、また違った絶景を堪能することが出来ます。カイルアを冒険したい方に是非!
ラニカイビーチ
ラニカイビーチ 「天国の海」という意味のラニカイビーチ。その海の色といったら言葉では到底表現しきれないほどです。特に午前中から午後にかけての海の色はまるで絵はがき。人工建造物も風景の一つとなるワイキキとは異なり、地球の奇跡に心が洗われます。

ここはいわゆるビーチパークという機能はなく、あくまでも住宅街沿いに広がる自然のビーチ。カイルアビーチと違って、シャワーやトイレ、駐車場などの施設はありません。アクセスもあまり良くないのですが、ビーチへと続く住宅街の小路から、天国への道は始まっています。カメラを持って出かけてみるのもおすすめです。

ショップス&レストランズ

ホールフーズマーケット
ホールフーズマーケット アメリカのオーガニックスーパーとして有名なホールフーズマーケット。日本ではなかなかお目にかけないカラフルな野菜と果物の山、バラエティー豊富な生鮮食品、グルメコーナーも充実しており、試飲&試食だけでも十分楽しめる場所です。

アメリカらしく、広い売り場面積と、エンタテイメント性を兼ね備えたここは、目と舌を楽しませてくれるまさにリラクゼーションスポット。用事が無くてもフラっと立ち寄るのもいいですね。
ブーツ&キモズ
日本でもすっかりお馴染みとなったハワイのパンケーキ。オープン以来、未だ行列が絶えないお店もありますよね。見た目よし、味よし、ボリュームよしと、本場のパンケーキはあなたの脳を幸せ物質で充満させること間違いなしです。ほんのり甘いココナッツソースをたっぷりかけた、この店自慢のパンケーキは、ここの看板メニュー。常に行列の絶えないお店で、カイルアタウン散策におすすめしたい場所です。
ラニカイジュース
ハワイの太陽をめいっぱい浴び、栄養たっぷりフレッシュな絞りたてスムージーが味わえるラニカイジュース。ハワイの有名店とだけあって、あちこちにチェーン店があるのですが、本店はここ、カイルにあります。常夏の島、ハワイの強い日差しを浴びた後は、このフレッシュなスムージーでのど越し爽やかに一休み。
またハワイでも大流行のアサイーボールもあり、朝食としても大人気。栄養たっぷりのアサイーに、地元ロコ達から観光客まで、幅広い層から人気があります。

アクティビティー

カイルアバイシクル
カイルアバイシクル カイルア地区を自由気ままに堪能するなら自転車がおすすめ。カイルアタウンにある「カイルアバイシクル」は、日本人スタッフ対応の大人気レンタサイクル店です。

特にカイルアタウンとカイルアビーチ、ラニカイビーチは距離があり、自転車を利用してもカイルアビーチまで約15分、ラニカイビーチまでは20分と、少し距離があります。

カイルアタウンとビーチを両方堪能するなら断然自転車が便利!ほとんどの自転車が出払っていることが多く、予約することをおすすめします。
カイヴァリッジ・トレイル
カイヴァリッジ・トレイル 美しい景色を今度はアングルを変えてみて見てみませんか?カイヴァリッジ・トレイルは、ラニカイビーチを眼下に見下ろせる絶景ビュースポット。高級住宅街と美しいビーチ、そしてシンボルでもある、モクルア島とポポイア島を眺めることが出来ます。

片道30分も要しないショートトレッキングコースですので、誰でも上ることが可能。しかし勾配が急なため、トレッキングの際は必ずスニーカーを履いて登るようにして下さい。
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